I B 支える

「こんなにワタシを驚かせたのも、泣かせたのも笑わせたのも、好きになってくれたのも
キミが初めての人だった
そんな大切な人にいつまでも寄り添っていきたい
だから、今ここで失う訳にはいかない」




IBの小説、いきなりの分岐

そしてそのひとつ、あの時”青いの”を渡すと決めた後…

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