君の隣人




かちかちかち




時計は容赦なく


進む






誰にも止められない







それが運命なの







それに揺られて



生きていく
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
766









創造者-携帯小説-












おかえりですか?


またの御来訪楽しみにしてます



最後に忘れないでください




必ず、時間は過ぎます



そんな中、出会いがあること


だれかがあなたを必要としています

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


ブックマーク|教える
最終更新日 2008/08/07




©フォレストページ